今日はほとんど雲のない青空広がるアツアツ気味な一日でw
曇り空の日が続いたので、青空を見るのは久しぶりのような?
ほどほどの時間に白豆煮号で買い出しへ出撃w
空気がカラりとしているのか、朝方は風通しの良い木陰に居ると過ごしやすくw
と思ったけど、お昼時に近づくにつれてアツアツ感が…
なので結局はサッサとお家に帰ってくるのであった(-_-;
お昼ごはんは、お好み焼きw
今日は雑いパンで良いかなと思っていたのだけど、スーパーで何気に目に留まりw
少し小さめな気もしなくもないけど、お手頃価格だったのでw
今時は種類にもよるけど雑いパンも2個買えば300円位になってしまうし…
そう考えると大差無い?
焼きそばが入っていれば満足度は上がるのだろうけど、そうするとお値段も上がるに違いなく!?
ウンマア後で小腹が空いたらおやつでも食べればよいかなとw
お湯を沸かしてお手軽お吸い物と一緒に、ウマウマとおいちくいただくのであった♪
そしてネットのニュースを眺めw
濁り湯の温泉が紹介されておりw
和歌山県和歌山市にある「花山温泉」w
和歌山市の市街地にある一軒宿「薬師の湯」は、成分の濃い炭酸泉が湧いておりw
透明度がほぼゼロの茶褐色の濁り湯と、それが生みだす析出物(湯の花)のインパクトが感動的w
泉質は、含二酸化炭素・鉄-カルシウム・マグネシウム-塩化物泉w
その重々しい泉質名からも成分が濃厚かつ複雑であることが感じとれw
湯船や床には析出物が堆積して独特な光景をつくりだしておりw
特筆すべきは、泉温約26度の源泉がそのままかけ流されていることw
加水・加温・循環ろ過をいずれもしていないので、生まれたままの源泉を満喫できw
暑さが厳しい季節は加温された適温の湯船と順番に浸かる「温冷交互浴」が最高に気持ちよくw
一度入ったら忘れられない、クセの強い名湯w
日帰り入浴のほか宿泊も可能w
あとは濁り湯というと群馬県嬬恋村にある「万座温泉」かな?
標高1800mに位置して、通年クルマでアクセスできる日本最高所の温泉地w
花山温泉は源泉の温度で、万座温泉は外気温で、夏場でもそれぞれ入浴後過ごしやすいのかもw
ドッチに行くにしても、そこはかとなく遠いような(-_-;
それにしても、久しぶりに青い空を眺めると、お次は青い海を眺めたいような!?
海を眺めながらお風呂したひところでw
近場だと、お風呂から上がって外に出ればアツアツで汗だくになるんだろうけど(ぁ
そんな感じでしたw
