今日は雲が多めなれど程なく良いお天気でw
先日それなりに雨が降ったのと、例の粉が舞うのがひと段落したのか白豆煮号はさほど汚れておらずw
なので買い出しダケに出撃w
10時前に出撃すると、やはり買い出しの車で道路はそれなりに混雑…
何時もの陸橋から下の高速道路を覗くと、やはり下り方向は渋滞しており(-_-;
そしてコンビニ&まっきゅーに到着するも、何時もより早い時間帯に到着したせいか妙に混雑している!?
単に駅に近いから、電車に乗る前の人や降りて駅から出てきた人が寄っている感じ?
まっきゅーも時間調整なのかヒマ潰しなのか知らないけど妙に混んでいる(T_T
それぞれ買うもの買って、サッサと帰ってくるのであった…
そしてフライング気味にお昼ごはんw
タツタは朝まっきゅーでも提供されているので、チーズチキンタツタのセットw
同様に朝まっきゅーでも買えるベーコンポテトパイもw
それにしても、朝まっきゅーの時間帯は散歩ついで?に寄るGGIが妙に多いような…
駅に近い住宅街にお店があるのも混雑する要因?
そのワリに店舗は席数が限られる平屋タイプという…
まっきゅーもコスト削減なのか平日重視なのか、最近は平屋タイプの店舗が多いような?
2階建てや3階建てにして席数を増やしても平日スカスカだと無駄な空間でしかないせいなのもある?
どちらかというとドライブスルーやデリバリーがあるのでソッチを使えということだろうか?
そうすると今度は外で食べて包みやカップを道端に放棄して立ち去るアフォというかカスが現れるので中々微妙なところ?
そんなことを考えつつも、タツタウマウマとおいちくいただくのであった♪
そしてネットのニュースを眺めw
宮城県北部にある「鳴子温泉郷」が紹介されておりw
古くから東北の湯治場として全国にその名を知られ、温泉評論家によって「温泉番付」の東の横綱にも認定された名湯w
この温泉郷の最大の特徴は、日本国内にある泉質分類のうち、実に9種類(新泉質分類では7種類)もの多彩な湯が湧き出している点にありw
温泉郷は、鳴子、東鳴子、川渡(かわたび)、中山平(なかやまだいら)、鬼首(おにこうべ)の5つのエリアで構成されており、それぞれ異なる趣を楽しめw
2026年現在も、その豊富な湯量と優れた泉質は多くの湯治客や観光客を魅了し続けておりw
周辺には大自然が織りなす絶景スポットが数多く点在w
特に大谷川の浸食によって生まれたV字峡谷「鳴子峡」は、例年10月中旬から11月中旬にかけて鮮やかな紅葉に彩られ、多くの人々が訪れる定番スポットw
また約10分から20分間隔でダイナミックに温泉が噴き上がる「鬼首かんけつ泉」や、気候によって湖面の色が変化する幻想的なカルデラ湖「潟沼(かたぬま)」も必見w
体験やグルメも充実していて、「日本こけし館」では鳴子の伝統工芸であるこけしの絵付け体験が可能で、世界にひとつだけのオリジナルこけしを作ることができw
散策の合間には、鳴子温泉名物の「栗だんご」を味わうのがおすすめw
大きな栗が丸ごと入った柔らかなお餅とやさしい味わいのみたらしあんの組み合わせは、創業当時から変わらぬ人気を誇っておりw
風景や工芸体験、名物を堪能しつつ各湯を巡れば充実した時間を過ごせそうなw
一度に廻らずとも何回か訪れるのも手かもw
比較的近場にそんなエリアがあると良いのだけどね(ぁ
そんな感じでしたw
