あつしおしお!?
今日はモクモクと雲が多い涼し気な一日でw
先日までの雨で白豆煮号の雨スジ跡が気になりつつもあったけど…
まぁ明日洗車できればよいかなと買い出しへ向かうw
そしてアッサリと帰還w
片付けして少しダレていたらお昼時が近くなっているという!?

お昼ごはんは、まっきゅーの限定セットでw
というか、今週まではタツタかなと思っていたら既に入れ替わっており(-_-;
ご当地まっきゅー? そういえばそんなネタもあったかなと(^o^;
普段とは逆に!?、「博多明太バターてりやき」からw
珍味系って味わいというか風味?にクセがあるのであまり好きではなかったり(ぁ
マヨとバターが入っているし、てりーぬソースもあるので多少は中和されているような?
コレはコレでアリなのかもねと、ウマウマとおいちくいただくのであった♪
そういえば「てりたま」以降、てりーぬは久しぶりに食べたような?
残り2種類も順番に食べて、その後デブチを食べるという流れでw
そうするとまた次に限定に入れ替わっているに違いなく!?
そしてネットのニュースを眺めw
山間なれど、熱くて塩辛いお湯の温泉がある?
福島県喜多方市の静かな山あいに位置する熱塩(あつしお)温泉w
600余年前に名僧・源翁(げんのう)和尚によって開かれたと伝えられる歴史ある名湯w
最大の特徴は、温泉街の中心にある示現寺の境内から湧き出る「熱くて塩辛い」お湯w
摂氏70度前後の高温で、強い塩分を含んだ泉質は体の芯から温まるだけでなく、湯上がり後も肌がさらさらになると評判だそうw

また、古くから「子宝の湯」として全国から多くの湯治客が訪れてきたそうでw
温泉街の入り口には「子育て地蔵尊」が祀られており、今もなお多くの信仰を集めておりw
山々に囲まれた狭い土地に、数軒の温泉宿と共同浴場、足湯小屋が寄り添うように並ぶ景色は、都会の喧騒(けんそう)を離れた「奥座敷」の名にふさわしい、ひなびた情緒と静寂に満ちておりw
四季折々に表情を変える自然とともに、源泉かけ流しの濃厚な湯に浸かるひとときは心身を深く解きほぐしてくれる違いなくw
MAPを見ると、確かに山間にある?
情緒とお風呂を味わいに? 熱塩温泉も行ってみたひところだけどw
喜多方市というと以前泊まったことのある、近くの会津坂下町(だっけ?)の「松林閣」さん(字が違う?)を思い出しw
あそこも距離的にはソコソコなので、また行ってみたひところだけど…
お手洗いがお部屋の外にあって共用なのと、離れ側の客室やお風呂へ降りる吹き抜けの階段が中々ハードなような(-_-;
お食事に力を入れているとのことだったので、晩ごはんは料理も多めな感じだったしw
という感じで二の足を踏んでいる感じ?
でも「わらしちゃん」を感じに、また訪れてみたひところでw
サテ今日もこの後はお部屋でまったりと過ごそうかなと(*´ω`)
そんな感じでしたw
